おちゃめなわたし

「ムダ毛の処理で気持ちが上下している私自身がおちゃめだな」と思うことがあります。
私はどう見ても若いとか言う年ではないし、充分にトシを重ねてきていますが、そんなオトナ女子の私としても今でもムダ毛の処理をしている最中に一喜一憂するのです。

例を言うと眉毛のムダ毛をトゲ抜きで引っぱっていて、痛みを感じずスルスルと滑らかに眉を整えるお手入れが進むと、それだけのことで「今日の無駄毛のお手入れも成功だわ!」と嬉しくなってしまうのです。
みんなからよく「単純だね〜」なんて言われてしまうのです。

だけど、わたしとしてはこんなことだけでもムダ毛処理が順調に行くことは喜ばしいことなのです。
無邪気だと言われようと何だと言われたって、ついつい声に出してはしゃいでしまうのだから仕方がありません。

マユ毛を揃えるのは頻繁にしているので、どうしても無駄毛のお手入れは痛みが少ないのが好ましいと思います。
明日からも頻繁にマユ毛のお手入れを継続していきますが、痛い時には「いっ、た〜い!」と文句を言い、痛くなかった日は年甲斐もなくはしゃぐんだと思います。